Luna|KIZUKI編集部

エッセイ

人生の転機には「今まで通りではいられない出来事」が増える。物が壊れ続けて気づいたこと

最近、ふと思ったことがあります。人生が大きく変わる前って、なぜか「今まで通りではいられない出来事」が重なることがあるのかもしれない。もちろん、何かが壊れたからといって、「これは絶対に宇宙からのサインで...
エッセイ

友達が減って、月5〜7万円の出費も減った。自己内観で変わった「人間関係」と時間の使い方

「友達が減った」と聞くと、少し寂しいことのように感じるかもしれない。人間関係がうまくいかなくなったのかな。孤独になったのかな。でも、今の私はまったく逆だった。友達が減ってから、私は以前よりずっとラクに...
エッセイ

自己内観を続けたら、自分に正直に生きられるようになった。「嫌」を無視しなくなった私の変化

昔の私は、自分の気持ちよりも「やらなきゃ」を優先することが多かった。お金が必要だから。仕事だから。せっかく始めたから。私が頑張ればなんとかなるから。嫌だと思っても、その気持ちには蓋をしていた。むしろ、...
エッセイ

自己内観で気づいた「他人軸」。人に合わせることだけが他人軸じゃなかった

「他人軸」という言葉を聞くと、私はずっと、人の顔色をうかがうこと。嫌われないように合わせること。自分の気持ちより、周りの意見を優先すること。そんなイメージを持っていました。だから、自分にも他人軸な部分...
エッセイ

自己内観で気づいた「手放し」の意味。PCが壊れて、在宅を諦めた私がまた戻るまで

「もう、これはやめた方がいいってことなのかな」何かがうまくいかなくなったとき。大切にしていたものが壊れたとき。続けようと思っていたことが、どうしても続けられなくなったとき。そんなふうに思ったことはあり...
エッセイ

自己内観の原点は「ツインレイ」だった。遠回りして、やっと本当に書きたかったことに戻ってきた

ツインレイとの出会いから、インナーチャイルド、自己内観、ブログ、YouTube、SEOへ。発信の形を見失った私が、遠回りの末にKIZUKIで「本当に書きたかったこと」に戻るまでを綴ります。
エッセイ

自己内観で気づいた「妻なら家事ができて当たり前」という思い込み|夫婦仲がラクになった理由

夫がもっと家事をしてくれたら楽になると思っていた私。自己内観をして気づいたのは、「妻なら家事ができて当たり前」という思い込みでした。家事・育児・仕事に追われる女性へ、夫婦関係とパートナーシップについて私自身の経験から綴ります。
エッセイ

自己内観で自分を責める癖に気づいた。「何もできない」と思っていた私が変わった理由

私は昔から、自分のことを「何もできない人」だと思っていました。提出物をちゃんと出せない。宿題を毎日して、次の日に提出することができない。部屋の掃除が苦手。何度注意されても、同じことを繰り返してしまう。...
エッセイ

自己内観ノート、何を書けばいい?私が自分の本音に気づけるようになった書き方

自己内観を始めようと思って、ノートを開いた。でも、いざ真っ白なページを目の前にすると、「……で、何を書けばいいんだろう?」手が止まってしまう。自己内観には、正しい書き方があるような気がしていた。毎日き...
エッセイ

お金がないと言えなかった私。自己内観で気づいた「一人でなんとかしなきゃ」の正体

以前の私は、お金のことで不安になると、すぐに「稼がなきゃ」と焦っていました。今月ちょっと足りないかもしれない。支払い、大丈夫かな。そう思った瞬間から、頭の中はお金のことでいっぱい。すぐに稼げそうな副業...
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